— MNA —
このゲームの自機や弾の当たり判定は非常に小さいのですが、基本的に速弾系のため、弾のすり抜け減少が顕著になってきました。そこでやむなく速い弾ほど判定が大きくなるようにしました。これですり抜け減少はかなり緩和されましたが、プレイ中にはあまり気づくことは無いと思います。
投稿日:2000年6月14日 更新日: 投稿者:MNA
関連記事
— MNA — 新ゲージパネルが出来上がったので仮搭載してみました。上にあった大きなゲージは消滅し、シールドゲージ、ボムゲージともに下の方にコンパクトにまとめられました。これで… 続きを読む
— 優輝幸司 — 今日は、各種敵弾を制作する。SGIでの3DCG作業時間も長いが、Macでの2D処理の時間もかなりかかる。この部分だけでも効率化出来れば、もう少し楽になるのだけ… 続きを読む
— MNA — プレゼンが終わって一段落したので、少し休憩(笑)本日はリプレイデータのフォーマットを変更していました。今まではとりあえずデータ全部流し込みにしていた為、ファイル… 続きを読む
— MNA — ボスの攻撃パターンを微妙に変更。第1形態は発狂させると自爆までの時間が早くなるようにしました。これでだらだらかするだけと言うのを防ぐことが出来ます。第2形態も一… 続きを読む